BCL easyPDF SDKを使用する
easyPDF SDKがインストールされている同じマシンにホストアプリケーションがインストールされていることを確認
BCL easyPDF SDKはPDFプリンタドライバテクノロジーで、お手持ちのドキュメントを見たり、印刷することが可能なホストアプリケーションが、easyPDF SDKがインストールされている同じマシンにインストールされていることが必要となります。例えば、ExcelやWord文書をPDFへ変換するために、 Microsoft WordとExcel両方が既にインストールされていなくてはいけません。
JAVA内でeasyPDF SDKをプログラミングする
BCL easyPDF SDKはJava/Win32インテグレーションプロジェクト(Jawin)を基本としたJava COMブリッジサポートを含んでいます。これによって、Java アプリケーションが弊社の豊富なeasyPDF ライブラリを利用できるようになります。セットアップの方法はこちらをクリックしてください。
.NET内でeasyPDF SDKをプログラミングする
.NET内でeasyPDF SDKのCOMオブジェクトを使用するために、下記の手順に従って作業を行ってください。:
- ご自身のプロジェクトの参照を付加する。
- 名前のスペースを指定する。
- 数行のコードを書く。
- 説明図と詳細に関してはこちらをクリックしてください
サーバ環境内でeasyPDF SDKをプログラミングする。(ASP, ASP.NET, PHP, ColdFusion)
お手持ちのサーバを準備するために下記の手順に従って作業を行ってください。:
- Step 1: easyPDF SDK ローダーセットアップ
- Step 2: Microsoft Office セットアップ (Office文書をPDFへ変換する場合)
- Step 3: COM セキュリティセットアップ
プログラミングの例に関しては、ASP サンプルページをご参照ください。
Visual C++, VB, Windows Scripting Host内でeasyPDF SDKをプログラミングする
easyPDFサンプルコードの使い方のページをご参照ください。
サンプルコード
BCL easyPDF SDKの使用開始を補助する、こちらのプロジェクトファイルをダウンロードしてください。
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